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企業情報

会社沿革

Company history

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1985年 4月 東京都目黒区五本木2-22-7にアクト電子株式会社を設立
資本金 700万
10月 レーザドップラ方式速度・回転ムラ測定システムを開発
1986年 3月 東京都目黒区中町1-23-6に本社及び工場移転
8月 ワウ・フラッタメータ、ジッタ・メータを開発
1988年 6月 資本金 1,000万円に増資
1989年 4月 レーザドップラ方式振動測定システムを開発
「東京都新技術助成金制度」に合格
1990年 3月 神奈川県川崎市中原区新丸子東2-895-15に武蔵小杉事業所を開設
ポリゴンスキャナ用ジッタアナライザを開発
5月 ギヤ伝達誤差測定システム装置を開発
12月 レーザ・ドップラ方式測長計を開発
「ベンチャーエンタープライザスセンター」より債務保証融資制度に合格
1991年 6月 鉄鋼用中径管鋳片速度・長さ測定システムを開発
1992年 2月 ダイナミックレーザ・スケーラを開発
「日刊工業新聞主催新技術新製品賞」受賞
1993年 5月 鉄道レール用自動遊間・レール長測定システムを開発
1994年 3月 鉄鋼熱間・熱延用速度・長さ測定システムを開発
1995年 2月 ポリゴンスキャナ用ジッタ面倒れ解析装置を開発
1996年 6月 レーザドップラ方式リバースタイプの速度計を開発
1997年 6月 CD/MD/CD-Rジッタメータを開発
1998年 3月 ワイヤロープ切断測定システムを開発
6月 資本金 2,200万円に増資
1999年 3月 屋外一体型旋回カメラを開発
6月 CDジッタメータ校正器用信号発生器を開発
2001年 5月 新幹線用移動距離測定装置を開発
2003年 2月 CD/DVDジッタ校正器を開発
2004年 5月 鉄道レール用断面形状測定装置を開発
2005年 3月 2chレーザドップラ方式速度計を開発(FDA/CEマーク海外認証取得)
2006年 11月 神奈川県川崎市中原区宮内 4-7-16に社及び工場を移転
2007年 3月 マルチプルタイタンパー施工自動制御装置を開発
4月 光ピックアップ調整用コンパクトサーボユニットを開発
2008年 8月 光ピックアップ用評価メカを開発
2009年 3月 ISO9001(品質)の認証取得
12月 レーザドップラ方式速度・長さ計デジタルシステムを開発
2010年 2月 電車車輪磨耗測定装置を開発
9月 マルチスコープ(6画面オシロスコープ)を開発
12月 自動車エンジン評価用超小型ドップラセンサを開発
2011年 5月 低価格版 レーザドップラ方式速度・長さ計を開発
2012年 9月 レーザードップラ方式2ch小型信号処理器・小型高感度ドップラセンサを開発
鉄道用高精度車速・移動距離計を開発
2013年 3月 レーザドップラ速度計が「川崎ものづくりブランド」に認定
鉄道軌道車用燃料漏れ検知装置を開発
2014年 2月 新型マルタイ施工自動制御装置を開発
鉄道用レール継目検知器を開発
新型レール断面形状測定装置を開発
7月 自動車・交通インフラ向け車速・移動距離計を開発
2015年 5月 レーザドップラ速度計による車両走行軌跡・測定システムを開発
2016年 5月 鉄道向け低価格版レーザードップラ方式車速・移動距離計を開発
7月 高感度ノイズメータを開発
2017年 2月 トロリー線摩耗測定装置を開発
高精度レール距離測定器を開発
3月 レーザクラス3Rドップラセンサを開発
2018年 2月 レーザドップラ方式追従型信号処理器を開発
3月 レーザクラス2ドップラセンサを開発
2019年 2月 レーザドップラ方式信号処理器 1μ分解能システムを開発
鉄道向けレーザクラス3Rドップラセンサを開発
レーザドップラ方式追従型信号処理器 1μ分解能を開発
12月 自動車・交通インフラ向けレーザードップラ方式高速度対応信号処理器を開発
2020年 3月 鉄道機器開発向け事業所開設 川崎市中原区宮内4-9-6
2021年 2月 レーザドップラ方式追従型信号処理器サブμ分解能を開発
6月 ピッチパルス分配器の開発
12月 鉄道向けレーザクラス3Rドップラセンサ測定深度拡大センサを開発
2023年 1月 交通インフラ向けレーザドップラ方式信号処理器を開発
高加速度用途ドップラセンサを開発
外観検査用距離パルス分配器を開発
2月 道路インフラ向けレーザクラス3Rドップラセンサを開発